go get it
ウィル・スミス主演の映画「幸せのチカラ」より
Don't ever let somebody tell you...
you can't do something.
Not even me.
You got a dream...
you gotta protect it.
people can't do something themselves...
they wanna tell you you can't do it.
If you want something, go get it.Peiod.
この映画、貧乏のどん底にいた男が、
株の仲介人のインターンシップになる。
しかし、6ヶ月間は無給、
しかも6ヶ月後も社員になれる保証もない。
20人の中から一人だけしか社員になれない。
住む所も追い出され子供と路頭に迷うことになる。
それでも自分を信じて、掴み取るサクセスストーリー。
子供と一緒に行く所がなくて、駅のトイレで寝る男。
自分の膝枕で寝る幼い息子を見ながら
わびしさに男の頬に涙が一つ。
観ているこっちも泣けてきます。
そんな男が息子がバスケットボールのプロになるという夢に、
最初はなれっこないと言いながら、その後に言う言葉。
夢を追いかけるなら、
誰かに出来ないと言わせない。
自分自身では出来ない人が、
あなたに出来ないと言ってくる。
もし、何かが欲しいなら、
それを取りに行かないとですよね。
鳥の雛の様に待っていても、
親が運んでくれるのは子供までです。
ホントに追い求める何かを掴みたいなら、
待っていないで取りに行け!
ホントにその通りですね。
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コメント
yousanpanさん、
毎度コメントありがとうございます。
私もそんなに簡単に行かないと、
どこかで諦めてしまっている自分がいます。
自分の可能性を信じることから始めないと、
いかんのですかね?
投稿 一歩 | 2008年7月 6日 (日) 21時26分
この映画、実話なんですよね?
泣けますよね
何もしないであきらめるのはダメなんですね
自分で取りに行かないと
でも、そんなに簡単にいかないよなぁって思うのは
どこかであきらめてしまってるのかなぁ・・・
投稿 yousanpan | 2008年7月 6日 (日) 11時46分